【沼高】地域共創人材測定テスト~次代を担う人材育成のために~
岩手町では、SDGsを推進し、未来を担う若者の人材育成の取り組みを進めています。沼高では、この一環として、総探の時間に町とコラボした取り組みを行っています。岩手町コラボの詳細は、マガジンにまとめてありますので、こちらからご覧ください。(/・ω・)/
問題を発見し解決しながら、持続的にまちづくりに携わる地域の担い手となる人物像を「地域共創人材」とし、その人材に必要な資質・能力を測定するためのアンケートを、岩手町と岩手県立大学が連携し試験的に作成。個々を評価するのではなく、アンケート結果を数値化し、沼高生の集団としてどのぐらいの力が備わっているのかを測定する目的で令和5年6月14日(水)、このアンケート(測定テスト)が実施されました。
対象は2年生。各自のスマホで2次元コード読み取り、開いた画面に表示される10項目200個の質問に4択で答える内容。全員が回答し終えるのに約20分でした。
まちづくりの人材に必要な要素って何だと思いますか?今回「地域共創人材」に必要な資質・能力として定義された項目はコチラ(^^)/
どんな結果になるのか楽しみです(・ω・)ノ
高校生は等しく、みな次代を造る人材。大事に育てていきたいですね!(^^)!
頑張れ!沼高生(^^)/ ワクワク未来人材、沼高生(^^)/
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